純プラチナ何でもチャレンジ隊は
                      
株式会社ジュエルプランナー(JADMA正会員)の
                              
デザイン・加工・輸入・制作を受け持つ
                      
ジュエルプロショップスプーン
                      >
湯布院工房福岡赤坂工房にて活動する

 
  職人グループです。
安心して、ご相談下さい! 




こんなものを作りたい
作ったら見せてみたい

昔、夏休みの宿題を展示する場所があって
自分の作品が飾られるとすごく誇らしい気分になったよなぁ


「おーい、スタッフたち。そういうのできないのか?」

「そんな不満げな顔をするな

俺たち団塊はコダワリを説明したいんだ」

そんなページです

皆様のご感想をおまちしております・・・・
マイスターM「初孫お誕生おめでとうございます……」

BOSS「ヨーロッパでは赤ちゃんは銀のスプーンをくわえて生まれてくる、すなわち幸運をもって生まれてきたということになってるな」

マイスターM「純銀なので柔らかいんですけどあかちゃんにはそのくらいのほうがいいみたいですね」

BOSS「銀には古来から毒を見分けるためにカトラリーに使ったりしていたし現代でも舌苔を磨くために銀をつかっていたりするので赤ちゃんにはぜひ使ってほしい素材ではあるかな」

BOSSがお孫さんへ贈った お食い初めスプーン 詳しくはこちらへ
俺のピンズ

BOSS「自分の人生をシンボライズしたいんだよなー」

マイスターM「今までアクセサリーをつけたことのない男性でもピンバッチは抵抗ないですよね」

BOSS「俺のピンバッチ作ってくれ」

マイスターM「俺……ですか……」
その他のピンバッチはこちらからごらんになれます。
Heracles

BOSS「このヘラクレスに俺はびっくりしたな」

マイスターM「昆虫採集していてふっと思ったんですよ」

BOSS「これのもっと驚いたのは素材がシルバーのせいか、最初作ったときよりも色が本物に近くなってきたよな」

マイスターM「そうなんです。最近お店にいらっしゃる男性が『自分も一緒に作りたい』とおっしゃっていました」

BOSS「今度はプラチナで作ってみるか。きっとおもしろいぞ]

マイスターM「……」

BOSS「あ、でもプラチナは酸化しないからこの色は出ないなぁ。やっぱり辞めておこう」

野菜の形のピン


懐かしいあの頃を思い出す一品

BOSS「イモはん で年賀状作ったりしたよな」

マイスターM「しましたねぇ」

BOSS「野菜の切り口ってノスタルジーだよ。
やっぱり」
実家の思い出


BOSS「以前高級某料亭の内装に使われていた物の一部。これを ブローチにしたいって相談だがなどうだ」

マイスターM「昔の内装っていうのは芸術性の高いものが多いですよ」

BOSS「違うんだよ。子供の頃の思い出が
詰まってるものを見てると捨てるなんてことはできなくなるんだよ」

マイスターM
「これと同じものをプラチナで製作も可能です。
記念のものだからこそ変化に強いプラチナで・・」
蓮の花のスプーン


BOSS「蓮の花っていうのはいいよな」

マイスターM「え?」

BOSS「女の子たちがおままごとしてたりしてただろう。
大人のままごと道具ってできないのか」

マイスターM「考えてみます……」


 
 

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